プチプラ価格の敏感肌化粧水

敏感肌の症状が悪化してしまうのが、 1月ぐらいの乾燥した時期に入ってからなのですが、こういった時期にはイベントも重なる為に化粧品に投資できないこともよくあります。

 

有名なブランドの敏感肌化粧水は、ある程度の価格もしますから手が出ませんし、価格も安く敏感肌のトラブルを少しでも緩和できる商品を購入したいとも思う事がよくありました。

 

こういった冬の時期によく購入するようになったのが、明色化粧品 無香料アストリンゼンという敏感肌向けの化粧水なのです。

 

こちらの商品は弱酸性タイプですし、配合されている成分のアストリンゼントは収れん作用がありますので、敏感肌でも毛穴を引き締めることができます。

 

さらに、ヒアルロン酸やセラミド、アミノ酸なども含まれているので保湿力は抜群に高いのです。

 

さらに、化粧水の成分の中に肌に刺激のある成分が含まれていると、敏感肌の場合には使えないことも多いのですが、こちらは無香料、無着色、防腐剤もフリー、さらにノンアルコール、オイルフリーですので、敏感な肌のケアに使う化粧品としては、本当に適している化粧水なのです。

 

この化粧水を使うと、乾燥知らずのお肌になれます。

 

お値段もこの性能に見合わないぐらい安いので常にストックしています。

 

敏感肌用の化粧水を選ぶ時に意外と大切な香り

 

敏感肌の方々としては、用いる製品をよく厳選する傾向があります。

 

何せ使っている製品次第では、肌がヒリヒリしてしまう事もある訳です。

 

それはとても不快な状態などは、ほぼ間違いないでしょう。

 

逆に良い化粧水ならば、そのヒリヒリ感がなくなるケースも多い訳ですから、やはり製品選びが大切なのです。

 

ところで良い化粧水を選ぶとなると、多くの方々は香りを重視する傾向があります。

 

香りで快適になるか否かの問題があるからです。

 

そもそも化粧水によっては、香りがやや強めなタイプがあります。

 

香りがとても強いので、かなり気になってしまう事もある訳ですね。

 

それで不快感を覚えてしまう方々も、たまに見られます。

 

ところが化粧水によっては、その香りが殆どない事もあります。

 

無臭ではありませんが、匂いが全く気になりませんので、とても快適に使える訳ですね。

 

確かにあまり香りが強い製品ですと、色々な意味で気になってしまいます。

 

それが弱いに越した事はありませんね。

 

最近では薬店などで、テスターなどを用いて香りなども確認する事ができます。

 

化粧水はある程度長い間使う事になるのですから、できるだけ確認を行って、弱い香りの製品を選ぶのが望ましいと思われます。